− 源義経を偲ぶ −

【日時】2006年9月15日
【場所】京都市左京区鞍馬本町1074
【アクセス】叡山電鉄鞍馬線「鞍馬駅」下車
【TEL】 075-741-2003
【料金】愛山費 200円
【本文】牛若丸、そして遮那王の鞍馬山です。源義経は7歳から約10年間、多感な幼少時代を鞍馬山で送りました。源平の戦の渦中で花を咲かせ、衣川での悲しい最期を迎えます。 御魂はなつかしい鞍馬山に戻り遮那王尊となって、護法魔王尊の脇侍として、奥の院の義経堂に祀られていると言われています。