【日時】2006年10月17日〜11月26日(月曜休館)
9時30分〜18時、金曜のみ20時まで
(入館は17時30分まで、金曜のみ19時30分まで)
【場所】京都国立博物館
京都市東山区茶屋町527
【アクセス】市バス100・206・208「博物館三十三間堂前」下車
【TEL】075-525-2473(テレホンサービス)
【料金】一般:1200円 大高生:800円 中小生:400円
【本文】京都の伝統産業であるやきもの「京焼」の歴史を、黎明期から近代まで、最新の研究成果に基づいてたどる特別展覧会が開催されます。展示総数およそ280件、野々村仁清や尾形乾山らに代表される名工たちの作品や、社寺調査の過程で見いだされた作品群を通して、都市・京都の工芸品である京焼の魅力をご堪能いただけます。