【日時】2006年6月1日・2日 16時30分開場、17時30分開演 ※雨天順延
【場所】京都市左京区岡崎西天王町
【アクセス】市バス5・57・100「京都会館・美術館前」下車
【TEL】075-771-6114(観世会館)
【料金】前売り2500円、当日3300円
【本文】昭和25年から6月の恒例行事 として始まり、以来京都の初夏の風物詩として定着している催し。国内外から多数の来観者が訪れ、多くの人で賑わいます。夕闇に浮かび上がる社殿を背景に篝火が焚かれ、観世・金剛・金春・大蔵の各流派のすぐれた演者の競演が行われ、能・狂言・小舞・仕舞へと続き、観客を幽玄の世界に誘い込みます。