− 千利休に縁のあるお茶会 −

【日時】2008年3月17日
【場所】京都市北区紫野大徳寺町
【アクセス】市バス206「大徳寺前」下車
【TEL】075-491-8346
【料金】薄茶の奉仕(9:00〜16:00 ※最終受付15:30)
1400円(拝観料400円含む)
【本文】大仙院は茶の湯を大成した千利休が生前親しく詣ったところとして有名です。室町時代随一といわれる庭園、方丈建築、襖絵など、高い評価を受けている貴重な文化財があります。襖絵は相阿弥、狩野元信、狩野之信といった室町時代の巨匠が手がけた作品です。
当日は千利休と親交の深かった古渓和尚を偲んで、裏千家による薄茶の奉仕が行われます。一般の見学者も自由に参加できます。