【日時】2008年7月31日 15時、23時
【場所】京都市伏見区御香宮門前町
【アクセス】近鉄「桃山御陵前駅」
・京阪「伏見桃山駅」・JR奈良線「桃山駅」下車
【TEL】075-611-0559
【料金】無料
【本文】15時と23時に、本殿と拝殿の間に掛けた直径2mの茅萱を神職がくぐり、続いて参拝者がくぐります。茅を抜き取って、輪にして家の戸口に吊るしておくと疫病にかからないとされています。また、子供の頭に巻くと知恵を授かるといわれています。
※茅の輪は15時、23時の神事以降、いつでもくぐれます。