− 近代日本画を再考する −

【日時】2007年10月6日〜12月9日
開館9時〜17時(最終入場は16時半まで)
毎週月曜日定休(祝日の場合開館)
【場所】京都市左京区岡崎円勝寺町124(岡崎公園内)
【アクセス】市バス5・100「京都会館美術館前」下車
【TEL】075-771-4107
【料金】
一般 1000円(800円)
高大生 800円(600円)
小中生 500円(300円)
※( )内は20名以上の団体料金
※京都市在住の70歳以上の方・障害者手帳等提示の方・
京都市内の小中学生無料
【本文】平安神宮を中心に数多くの文化施設が建ち並ぶ左京区岡崎公園の中に建つ京都市美術館。 今回の特別展「京都と近代日本画」では、文展・帝展・新文展に出品された名品約120点を通して、京都画壇と京都市美術館が近代日本画の歴史の中でどのような役割を果たしてきたのかを探ります。明治から昭和にかけて活躍した上村松園、菊池契月、福田平八郎らの作品が展示されます。